櫻花歌台詞
Ⅰ 誰有日本民歌櫻花的歌詞
歌曲歌詞:《櫻花》歌曲演唱:旱田優亞歌曲語言:日語歌曲類型:版民歌日文歌詞:さく權ら さくら 野山(のやま)も里(さと)も 見渡(みわた)すかぎり 霞(かすみ)か雲(くも)か 朝日(あさひ)に匂(にお)う さくら さくら 花盛(はなざか)り さくら さくら 彌生(やよい)の空(そら)は 見渡すかぎり 霞か雲か 匂いぞ出(い)ずる いざや いざや 見(み)にゆかん 中文翻譯: 櫻花啊,櫻花啊, 陽春三月晴空下, 一望無際是櫻花。 如霞似雲花爛漫, 芳香飄盪美如畫。 快來呀,快來呀, 一同去賞花。 櫻花啊!櫻花啊! 暮春時節天將曉, 霞光照眼花英笑, 萬里長空白雲起, 美麗芬芳任風飄。 去看花!去看花! 看花要趁早。
Ⅱ 日本歌曲櫻花的中文歌詞
仆らはきっと待ってる 君とまた會える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる さくら さくら 今、咲き誇る 剎那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今 今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未來を願う 本當の言葉 移りゆく街はまるで 仆らを急かすように さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顏で さあ さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で會おう さくら舞い散る道の上で 中文歌詞: 我一直在等待 和你重逢的那一天 在那櫻花飛舞的道路上 向你揮手 呼喊你的名字 因為 無論多麼痛苦的時候 你總是那樣微笑著 讓我覺得 無論受到什麼挫折 都能繼續努力下去 在被晚霞映紅的景色之中 彷彿能聽見 那天的歌聲 櫻花 櫻花 盛開著 就現在 明白了自己瞬間即逝的命運 再見了 朋友 在分手的那一刻 把那不變的心意 現在… 對於現在的我 不知能否說出口 那不經修飾的語言 那祈禱你充滿光輝的未來的 真正的語言 變化無常的街道 好象 在催促我們一樣 櫻花櫻花 就這樣靜靜飄落 相信著那 總有一天會到來的 轉生的瞬間 不要哭 朋友 在這離別的時刻 用我們不加掩藏的笑容 來吧… 櫻花 櫻花 絢爛飛舞吧 沐浴那 耀眼的光芒 永遠 再見了 朋友 讓我們在那裡重逢 在那櫻花飄落的小路上
Ⅲ 櫻花歌的內容
鶬金寶鞍金盤陀,螺鈿漆盒攜叵羅。傘張胡蝶衣哆啰,此呼奧姑彼檀那,一花一樹來婆娑。坐者行者口吟哦,攀者折者手挼莎,來者去者肩相摩。墨江潑綠水微波,萬花掩映江之沱。傾城看花奈花何!人人同唱櫻花歌。道旁老人三嗟咨,菊花雖好不如葵。即今遊客多於鯽,未及將軍全盛時。
將軍主政國尚武,源蹶平顛紛斗虎。德川累世柔服人,漸變戰場成樂土。將軍好花兼好游,每歲看花載簫鼓。三百諸侯各質孥,爭費黃金教歌舞。千金萬金營香巢,花光照海影如潮,游俠聚作萃淵藪,真仙亦迷脂夜妖。合歌萬葉寫白紵,纏頭每樹懸紅綃。七月張燈九月舞,一年最好推花朝。嗔雲吹霧花無數,一條錦綉遊人路。明明樓閣倚空虛,玲瓏忽見花千樹。花開別縣移花來,花落千丁載花去。十日之游舉國狂,歲歲歡虞朝復暮。承平以來二百年,不聞鼙鼓聞管弦,呼作花王齊下拜,至誇神國尊如天。
當時海外波濤涌,龍鬼佛天都震恐。歐西諸大日逞強,漸剪黑奴及黃種。芙蓉毒霧海漫漫,我自閉關眠不動。一朝輪舶炮聲來,驚破看花眾人夢。我聞《桃花源》,洞口雲迷離,人間漢魏了不知;又聞凈土落花深四寸,每讀《華嚴經》卷神為痴。拈花再拜開耶姬,上告豐葦原國天尊人皇百神祇,仍願丸泥封關再閉一千載,天雨新好花,長是看花時。

Ⅳ 《櫻花》的歌詞
森山直太朗《櫻花》
日文歌詞:
仆らはきっと待ってる 君とまた會える日々を
さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も 君は笑っているから
挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ
霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる
さくら さくら 今、咲き誇る
剎那に散りゆく運命と知って
さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今
今なら言えるだろうか 偽りのない言葉
輝ける君の未來を願う 本當の言葉
移りゆく街はまるで 仆らを急かすように
さくら さくら ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顏で さあ
さくら さくら いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で會おう さくら舞い散る道の上で
中文歌詞:
我一直在等待 和你重逢的那一天
在那櫻花飛舞的道路上 向你揮手 呼喊你的名字
因為 無論多麼痛苦的時候 你總是那樣微笑著
讓我覺得 無論受到什麼挫折 都能繼續努力下去
在被晚霞映紅的景色之中 彷彿能聽見 那天的歌聲
櫻花 櫻花 盛開著 就現在
明白了自己瞬間即逝的命運
再見了 朋友 在分手的那一刻 把那不變的心意 現在…
對於現在的我 不知能否說出口 那不經修飾的語言
那祈禱你充滿光輝的未來的 真正的語言
變化無常的街道 好象 在催促我們一樣
櫻花櫻花 就這樣靜靜飄落
相信著那 總有一天會到來的 轉生的瞬間
不要哭 朋友 在這離別的時刻 用我們不加掩藏的笑容 來吧…
櫻花 櫻花 絢爛飛舞吧
沐浴那 耀眼的光芒 永遠
再見了 朋友 讓我們在那裡重逢 在那櫻花飄落的小路上
Ⅳ 日本民歌《櫻花》的歌詞
歌名:櫻花
編曲:清水修
歌詞:
さくら さくら
櫻花啊! 櫻花啊!
野山も里も
暮春三月天空專里
見わたす限屬り
萬里無雲多明凈
かすみか雲か
如同彩霞如白雲
朝日ににおう
芬芳撲鼻多美麗
さくら さくら
櫻花啊! 櫻花啊!
花ざかり
同去看櫻花

(5)櫻花歌台詞擴展閱讀:
《櫻花》是一首日本民歌,創作於江戶時代末期,後由日本著名音樂家清水修整理,被譽為「日本民族第一樂」。教材中所選的歌譜為日本作曲家清水修編曲,歌詞為張碧清譯配。發行於1888年10月。
《櫻花》本曲也是日本國際廣播電台各語言廣播節目的開場曲,為交響樂演奏,並穿插主持人的開場問候。這是我國小學音樂課本上的版本。
Ⅵ SAKURA歌詞
日語歌詞和羅馬音如下
SAKURA
作詞: 水野良樹 作曲: 水野良樹
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて
揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は
今も見えているよ さくら舞い散る※
電車から 見えたのは
いつかのおもかげ
ふたりで通った 春の大橋
卒業の ときが來て
君は故郷(まち)を出た
色づく川辺に あの日を探すの
それぞれの道を選び
ふたりは春を終えた
咲き誇る明日(みらい)は
あたしを焦らせて
小田急線の窓に
今年もさくらが映る
君の聲が この胸に
聞こえてくるよ
書きかけた 手紙には
「元気でいるよ」と
小さな噓は 見透かされるね
めぐりゆく この街も
春を受け入れて
今年もあの花が つぼみをひらく
君がいない日々を超えて
あたしも大人になっていく
こうやって全て忘れていくのかな
「本當に好きだったんだ」
さくらに手を伸ばす
この想いが 今 春に つつまれていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて
揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
君が くれし 強き あの言葉は
今も 胸に殘る さくら舞いゆく
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて
揺れる 想いのたけを 抱きしめた
遠き 春に 夢見し あの日々は
空に消えていくよ
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて
春のその向こうへと歩き出す
君と 春に 誓いし この夢を 強く
胸に抱いて さくら舞い散る
Sakura hirahira mai orite ochite
Yureru omoi no take wo dakishimeta
Kimi to haru ni negai shi ano yume wa
Ima mo miete iru yo sakura mai chiru
Densha kara mieta no wa
Itsuka no omokage
Futari de kayotta haru no oohashi
Sotsugyou no toki ga kite
Kimi wa machi wo deta
Iroku kawabe ni ano hi wo sagasu no
Sorezore no michi wo erabi
Futari wa haru wo oeta
Saki hokoru mirai wa
Atashi wo aserasete
Odakyuusen no mado ni
Kotoshi mo sakura ga utsuru Kimi no koe ga kono mune ni
Kikoete kuru yo
Kaki kaketa tegami ni wa
「Genki de iru yo」 to
Chiisa na uso wa misuka sareru ne
Meguri yuku kono machi mo
Haru wo ukeirete
Kotoshi moa no hana ga tsubomi wo hiraku
Kimi ga inai hibi wo koete
Atashi mo otona ni natteiku
Kouyatte subete wasurete iku no ka na
「Hontou ni suki dattanda」
Sakura ni te wo nobasu
Kono omoi ga ima haru ni tsutsumarete iku yo
Sakura hirahira mai orite ochite
Yureru omoi no take wo daki yoseta
Kimi ga kureshi tsuyoki ano kotoba wa
Ima mo mune ni nokoru sakura mai yuku
Sakura hirahira mai orite ochite
Yureru omoi no take wo dakishimeta
Tooki haru ni yumemi shi ano hibi wa
Sora ni kiete iku yo
Sakura hirahira mai orite ochite
Haru no sono mukou he to aruki dasu
Kimi to haru ni chikai shi kono yume wo tsuyoku
Mune ni daite sakura mai chiru
*さくら ひらひら 舞い降りて落ちて(櫻花翩翩飛舞飄落)
揺れる 想いのたけを抱きしめた(擁抱飄搖不定的全部愛意)
君と 春に 願いし あの夢は(與你在春天許下的那個夢想)
今も見えているよ さくら 舞い散る(此刻仍歷歷在目 櫻花飛舞飄落)
電車から 見えたのは(從電車看出去的是)
いつかのおもかげ(昔日的樣貌)
ふたりで通った 春の大橋(我倆一起走過的 春天的大橋)
卒業の ときが來て(畢業時刻來臨)
君は故郷を出た(你離開家鄉)
色づく川辺に あの日を探すの(在染上顏色的河邊 尋覓著往日)
それぞれの道を選び (選擇各自的道路)
ふたりは春を終えた (我倆結束春天)
咲き誇る明日は (花朵盛開般的未來)
あたしを焦らせて(令我心焦)
小田急線の窓に (小田急線電車的車窗)
今年も さくらが映る今年も(今年也映照著櫻花)
君の聲が この胸に 君の聲が(你的聲音在我心中)
聞こえてくるよ (回響)
*repeat
書きかけた 手紙には (親手寫的信里的那句)
「元気でいるよ」と ("我現在很好")
小さな噓は 見透かされるね(這句小小的謊言 被你看透了吧)
めぐりゆく この街も(季節更迭的這個街頭)
春を付けは入れて(也再次接受了春天)
今年もあの花が つぼみをひらく (今年的那朵花的花蕾 也會再次盛開)
君がいない日々を超えて(過了你不在的這些日子)
あたしも大人になっていく (我也逐漸長大)
こうやって全て忘れていくのかな(就這樣 把一切都忘了吧)
「本當に好きたったんだ」 ("我真的很喜歡過你" )
さくらに手を伸ばす(把手伸向櫻花)
この想うが 今 春に つつまれていくよ(這份愛意 現在 被春天所擁抱)
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて(櫻花翩翩飛舞飄落)
揺れる 想いのたけを 抱き寄せた(把飄搖不定的愛意 全部擁抱入懷)
君が くれし 強き あの言葉は(你給我的那句堅強的話 )
胸に殘る さくら 舞いゆく今も (現在仍留在心中 櫻花不斷飛舞)
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて (櫻花翩翩飛舞飄落)
揺れる 想いのたけを抱きしめた(擁抱飄搖不定的全部愛意)
遠き はるに 夢見し あの日々は (在遠去的春天做夢的那些日子)
空に消えていくよ(已逐漸消在天空中)
さくら ひらひら 舞い降りて落ちて(櫻花翩翩飛舞飄落)
春のその向こうへとあるき出す(向春天的另一端 邁出腳步)
君と 春に 誓いし この夢を 強く(與你在春天許下的這個夢想 緊緊擁在心中)
胸に抱いて さくら舞い散る(櫻花飛舞飄落)
Ⅶ 日本歌曲櫻花的中文歌詞
(一)
さくら
さくら
野山(のやま)も里(さと)も
見渡(みわた)すかぎり
霞(かすみ)か雲(くも)か
朝日(あさひ)に匂(にお)う
さくら
さくら
花盛(はなざか)り
(二)
さくら
さくら
彌生(やよい)の空(そら)は
見渡すかぎり
霞か雲か
匂いぞ出(い)ずる
いざや
いざや
見(み)にゆかん
羅馬發音:
さくら
さくら
sa
ku
ra
sa
ku
ra
やよいのそらは
ya
yo
i
no
sa
ra
wa
みわたすかぎり
mi
wa
ta
su
ka
gi
ri
かすみかくもか
ka
su
mi
ka
ku
mo
ka
においぞいずる
ni
o
i
zo
i
zu
ru
いざや
いざや
i
za
ya
i
za
ya
みにゆかん
mi
ni
yu
ka
nn
中文翻譯:
櫻花啊,櫻花啊,
陽春三月晴空下,
一望無際是櫻花。
如霞似雲花爛漫,
芳香飄盪美如畫。
快來呀,快來呀,
一同去賞花。
櫻花啊!櫻花啊!
暮春時節天將曉,
霞光照眼花英笑,
萬里長空白雲起,
美麗芬芳任風飄。
去看花!去看花!
看花要趁早。
Ⅷ 求日本民歌櫻花的日語歌詞
日本民歌櫻花的日語歌詞有兩個版本:
版本一
さくら sakura,さくら sakura,櫻花啊! 櫻花啊!
彌生の空は yayoi no sora ha,暮春三月天空里
見渡すかぎり miwatasu kagiri,萬里無雲多明凈
霞か雲か kasumi ka kumo ka,如同彩霞如白雲
匂いぞ出ずる nioi zo izuru,如同彩霞如白雲
いざや iza ya,いざや iza ya,快來呀!快來呀!
見にゆかん mi ni yukan,同去看櫻花
版本二
(1941年)
さくら sakura,さくら sakura,櫻花啊!櫻花啊!
野山も里も no yama mo sato mo,暮春時節天將曉
見わたす限り miwatasu kagiri,霞光照眼花英笑,
かすみか雲か kasumika kumo ka,萬里長空白雲起,
朝日ににおう asahi ni niou,美麗芬芳任風飄。
さくら sakura,さくら sakura,去看花!去看花!
花ざかり hana zakari,看花要趁早。

(8)櫻花歌台詞擴展閱讀:
《櫻花》是一首日本民歌,創作於江戶時代末期,後由日本著名音樂家清水修整理,被譽為「日本民族第一樂」教材中所選的歌譜為日本作曲家清水修編曲,歌詞為張碧清譯配。這是我國小學音樂課本上的版本,很受小朋友們的歡迎。
本曲也是日本國際廣播電台各語言廣播節目的開場曲,為交響樂演奏,並穿插主持人的開場問候。
櫻花(學名:Cerasussp.):是薔薇科櫻屬幾種植物的統稱,在《中國植物志》新修訂的名稱中專指「東京櫻花」,亦稱「日本櫻花」。櫻花品種相當繁多,數目超過三百種以上,全世界共有野生櫻花約150種,中國有50多種。全世界約40種櫻花類植物野生種祖先中,原產於中國的有33種。其他的則是通過園藝雜交所衍生得到的品種。
櫻花原產北半球溫帶環喜馬拉雅山地區,在世界各地都有生長,主要在日本國生長。花每枝3到5朵,成傘狀花序,花瓣先端缺刻,花色多為白色、粉紅色。花常於3月與葉同放或葉後開花,隨季節變化,櫻花花色幽香艷麗,常用於園林觀賞。櫻花可分單瓣和復瓣兩類,單瓣類能開花結果,復瓣類多半不結果。
據文獻資料考證,兩千多年前的秦漢時期,櫻花已在中國宮苑內栽培。唐朝時櫻花已普遍出現在私家庭院。當時萬國來朝,日本朝拜者將櫻花帶回了東瀛,其在日本已有1000多年的歷史。櫻花象徵熱烈、純潔、高尚。被尊為日本國花。
Ⅸ 求日本民歌《櫻花》的日文歌詞
森山直太朗《櫻花》
日文歌詞:
仆らはきっと待ってる君とまた會える日々を
さくら並木の道の上で手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も君は笑っているから
挫けそうになりかけても頑張れる気がしたよ
霞みゆく景色の中にあの日の唄が聴こえる
さくらさくら今、咲き誇る
剎那に散りゆく運命と知って
さらば友よ旅立ちの刻変わらないその想いを今
今なら言えるだろうか偽りのない言葉
輝ける君の未來を願う本當の言葉
移りゆく街はまるで仆らを急かすように
さくらさくらただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ今惜別の時飾らないあの笑顏でさあ
さくらさくらいざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よまたこの場所で會おうさくら舞い散る道の上で
中文歌詞:
我一直在等待和你重逢的那一天
在那櫻花飛舞的道路上向你揮手呼喊你的名字
因為無論多麼痛苦的時候你總是那樣微笑著
讓我覺得無論受到什麼挫折都能繼續努力下去
在被晚霞映紅的景色之中彷彿能聽見那天的歌聲
櫻花櫻花盛開著就現在
明白了自己瞬間即逝的命運
再見了朋友在分手的那一刻把那不變的心意現在…
對於現在的我不知能否說出口那不經修飾的語言
那祈禱你充滿光輝的未來的真正的語言
變化無常的街道好象在催促我們一樣
櫻花櫻花就這樣靜靜飄落
相信著那總有一天會到來的轉生的瞬間
不要哭朋友在這離別的時刻用我們不加掩藏的笑容來吧…
櫻花櫻花絢爛飛舞吧
沐浴那耀眼的光芒永遠
再見了朋友讓我們在那裡重逢在那櫻花飄落的小路上
Ⅹ 日語歌櫻花
《櫻花歌》中文歌詞
櫻花啊
櫻花啊
陽春三月晴空下
一望無際櫻花喲
花如雲海似彩霞
芬芳無比美如畫
快來吧
快來吧
快來看櫻花
《櫻花歌》日語版歌詞:
桜桜
野山も里も
見渡す限り
霞か雲か
朝日に匂ふ
桜桜
花ざかり

拓展資料:
《櫻花歌》是一首日本民謠。這首櫻花歌是日本傳統民謠,歷史十分悠久,是一首描寫春天美景的日本傳統民謠,產生於江戶時代,是為兒童學習日本箏而作,詞、曲作者已不可考。明治二十一年(1888年)東京音樂學校的《箏曲集》開始有正式記載。現在已成為日本流傳最廣的民歌之一。https://ke..com/item/櫻花歌/21977
